こんにちは、竹内です。

コーチングというお仕事をさせていただいております。
私はとてもマイペースでのんびりしていますので、カタツムリのようだと言われます。
「コーチ・エスカルゴ」などとも呼ばれています。
ブログというのも、実は初めて書きますので、何を書けばよいのか・・・。
考えていてもわからないので、とりあえず、書き始めることにしました。
あとはのんびり、自然な流れに乗りながら、だんだんとコンセプトを固めていきたいと思います。

2012年11月17日

8次元の愛 224 〜猛進しても大丈夫

ちょっと今
ひと安心しています。

これまで経験したことのない
「停滞」
を経験していたからです。

なぜあえて停滞していたのか?

そこにはそれぞれの
意図と意味が
もちろんありますが、
それをわかっていたとしても
それでもちょっと
あせりました。

しかし、
停滞の後には「猛進」あり。

今、すべての物事は
凄まじい、と言ってもよいくらいの
勢いで進み始めました。

この勢いの先に
再び停滞はあるのでしょうか?

どうも今回ばかりは
そんな気配がどうしても
しないのです。

・・・・・
翼をいっぱいに広げて
早く飛び立ちたくてしょうがない!
という人は今
とてもたくさんいるでしょう。

そういう人ほど
恐らく「停滞」を
感じていたかも知れません。

しかしもう大丈夫。

翼を目一杯に羽ばたかせ
躊躇なく飛び上がることが
できますよ。

もう遠慮も
手加減も
必要ありません。

全力を出しても
大丈夫。
そんな流れが今、
できあがりました。

・・・・・
ただし、
その流れはいまだ、
序の口の段階です。

今の流れは
次の流れを呼び起こし、
たくさんの流れが拡散し、
すべての流れがうねりながらも
一つの方向に
真一文字に進みます。

そして、
私達がいるこの流れは
実は支流の一つに
過ぎません。

勢いを増した私達は
いよいよこの後、
本流に合流するのです。

それが
真本音の時代の
スタートです。

すべての障害は
すでに除去されたと言って
よいでしょう。

あとはこのまま
そのまま
身を任せましょう。

・・・・・
時代は変わります。

明らかに
時代は変わります。

この世に存在する
あらゆるものが
変質をしていきます。

既存の何かから
ヒントを得るのではなく、
自らの真本音に
素直に進みましょう。

遠くを見渡す必要は
ありません。

今ここにおける
次の一歩を
真本音で決める。

それをただ丁寧に
行ない続けるだけですね。

つづく