こんにちは、竹内です。

コーチングというお仕事をさせていただいております。
私はとてもマイペースでのんびりしていますので、カタツムリのようだと言われます。
「コーチ・エスカルゴ」などとも呼ばれています。
ブログというのも、実は初めて書きますので、何を書けばよいのか・・・。
考えていてもわからないので、とりあえず、書き始めることにしました。
あとはのんびり、自然な流れに乗りながら、だんだんとコンセプトを固めていきたいと思います。

2009年11月21日

レベル3

SCCコーチング講座では、「相手を主にした向き合い方」のことを「レベル3コミュニケーション」と呼んでいます。
レベル3で人と向き合う力を養うのが、コーチング講座の重要な目的の一つです。
そしてレベル3を修得できれば、人との関わりは劇的に、・・・そう、劇的に楽になります。

「相手を主にした向き合い方」とは、「相手に気を遣う関わり方」とは本質的・根本的に異なります。
どちらが良い悪いということではないですよ、もちろん。
じゃあ、その二つはどのように違うのか?
レベル3の本質とは何か?
そんなテーマで、今日のコーチング講座は盛り上がりました。

真本音で生きることと同様に、SCCでは、レベル3で人と向き合うことを超お勧めしています。
そして真本音で生きることと、レベル3で向き合うことは、まさに直結するのです。


posted by はーん at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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