こんにちは、竹内です。

コーチングというお仕事をさせていただいております。
私はとてもマイペースでのんびりしていますので、カタツムリのようだと言われます。
「コーチ・エスカルゴ」などとも呼ばれています。
ブログというのも、実は初めて書きますので、何を書けばよいのか・・・。
考えていてもわからないので、とりあえず、書き始めることにしました。
あとはのんびり、自然な流れに乗りながら、だんだんとコンセプトを固めていきたいと思います。

2009年12月05日

恐ろしい体験

今日もコーチング講座のダブルヘッダーでした。
今回の受講生さん達は、勉強したことをとてもよく実践していただけるので、成長度が例年以上に高いです。
実践報告をいただくたびに、とても嬉しくなります。
プロのコーチとして活動するかどうかは別として、コーチ的なコミュニケーションを日常生活の中で活用していただくことで、その周りの人達に幸せの種を蒔き続けることができます。
そんな輪が、もっともっと大きく広がるとよいですね。

さて、話は変わりますが、実は講座の合間に、わたくし、もの凄く恐ろしい体験をしました。
それは何か?
・・・ううぅっ、涙
それは書くことができないのです。
でも、恐ろしい体験でした。
セルフコーチングの力があって、本当に良かった。
それがなかったら、いったいどうなっていたことか・・・。
セルフコーチングの価値を改めて、まざまざと知ることができました。


posted by はーん at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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