こんにちは、竹内です。

コーチングというお仕事をさせていただいております。
私はとてもマイペースでのんびりしていますので、カタツムリのようだと言われます。
「コーチ・エスカルゴ」などとも呼ばれています。
ブログというのも、実は初めて書きますので、何を書けばよいのか・・・。
考えていてもわからないので、とりあえず、書き始めることにしました。
あとはのんびり、自然な流れに乗りながら、だんだんとコンセプトを固めていきたいと思います。

2008年01月28日

体の変調

うすうす、ちょっと様子が変だとは思っていたのです。
でもそれは、突然やってました。

今日、街を歩いていたら突然、足にズキン!と激痛が走ったのです。
一歩一歩、歩くたびに激痛が走ります。
なんだ!?
どうなっちゃったんだ?
自分の体の突然の変容に茫然としました。
ズキン、ズキン、ズキン、・・・。
私はあまりの痛さに動けなくなりました。
私はどうなっちゃったのか・・・。

その時、一瞬ある一つのひらめきが起こりました。
私は慌てて皮靴と靴下を脱ぎ捨てました。
足を見ると、・・・
「!!」
これは、これは、・・・、
これは、まさしく・・・。
「霜焼け」。
そう、しもやけ。
あの、なつかしい痛み。

霜焼けって、子どもしかかからないんじゃなかったの?
もう、何十年ぶりだろう。この痛み。
ちょっと指でつまんでみる。
ウォ〜ウッ!!
魚〜〜うっ!!
いてっ! いて〜っ!!
私は周りに人がいるのもはばからず、声を上げていました。

実は、私が何十年かぶりに霜焼けになるには深いわけがあったのです。
実はわたくし、水虫だったんです。
それも足の指の間にできるヤツじゃなく、足の裏の一番かゆいところにできるヤツです。
ちょっと変わったヤツです。
それが気が狂うほどかゆい。
ほら、足の裏を蚊に刺されると死ぬほどかゆいでしょ?
あれと同じ。
あれがず〜っと続くの。
はい。生き地獄です。
それがこの冬にようやく治ったのですが、ここのところの研修ラッシュで気がついたらまた復活しようとしてるんですね。これがまたしぶとい。
水虫はとにかく暑さに強く寒さに弱いので、ここのところずっと足の冷たいのを我慢してできるだけ裸足でいたんです。
だから霜焼けになってしもやけ。

う〜っ。どうしよう。
このまま足を冷たくしておくと霜焼けが悪化しそうだし。
かといって、あったかくすると水虫が復活しそうだし。
う〜む。
どうしよう。
人生、最大の選択だ。


posted by はーん at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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